肉食系女子って、結局ヤリマン・擦り切れマン女子ってことですよね

27歳の独身女性です。
まあまあ有名な会社でOLやっています。

OLなんて、別にやりたくてやっているわけでもありません。
他に出来そうなこともないし、夢も目標もありません。

何か勉強して自分のスキルを高めたい、というような気力もありません。
どうせ女性は結婚して子供を産むし、そしたら家庭中心になります。

だから無駄な努力をするよりも、とにかくいい男を捕まえて、男にモテる女になる術を身につけた方が賢明です。

自分磨きの為の勉強とか習い事なんて、所詮行き遅れた女性とか、男性に相手にされない女性が、寂しさを紛らわすためにやるものです。

そんな暇あるくらいなら、エロDVDをみて男が刺激されるポイントを勉強したり、実技を通してテクを磨く努力の方が重要です。

私みたいな女性のことを、肉食系女子っていうんでしょうか?
でも、逆に肉食系女子じゃないという人の方が少ないと私は思いますよ。

私みたいに、自分のことを肉食系女子とか、ヤリマン・擦り切れマンと認めている人が少ないだけ。

みんな自分で意識しないようにしているだけで、本能の部分ではイイ男ととろけそうなセックスをやりまくりたいと思っているはずですよ。

自分のあそこに、そのためのお○こがついているのに、それを活用しないなんてもったいないですね。
ある程度の年齢になったら、お○こに男性のたくましいち○こを入れてみたくなるのが正常の人間だと思います。

私がどれほど肉食系でヤリマンなのかというと、同じ会社の中でおま○こした相手が10人以上いるということが証明していると思います。

もちろん私が社会人になってからおま○こした男は、会社以外の場所にも数多くいます。
合コンに行ったら必ずお持ち帰りしますし、上手く行った時には男の子2人を私1人が相手したこともあります。

私と同じように肉食系の女友達と一緒に、クラブで逆ナンした金髪イケメンをトイレに誘いこんで、2人で分けあったこともあります。

会議中にはいつも、前で話をしている男性社員のおち○ち○のサイズや形を想像しながら暇つぶしをしています。

私は別に、特殊なタイプの女性ではありませんよ。
ただ、自分の気持ちに正直なだけです。

私のことをヘンな女と言う女性はみんな、本当は羨ましいだけでしょうね。
人のことを妬んでいる時間なんて、勿体ないですよね!

お上品ぶっている女性も、受け身なキャラぶっている女性も、みんなもっと自分のあそこの声に耳を傾けてください。